【プレーオフ直前!】JR秋田駅にハピネッツ応援ボードが出現!

 

2017-2018シーズンのB1昇格プレーオフを直前に控えた秋田ノーザンハピネッツ。

ちょうどその頃JR秋田駅にハピネッツの応援ボードが出現したという話を耳にしました。

 

ハピネッツのファンとしてこれは見に行くしかない!」ということで、早速現地に行ってきました。

 

場所はJR秋田駅の中央改札口前

今回の応援ボードですが、事前に知っている情報は「JR秋田駅にある」ということだけ。

具体的な場所が分からず何とも心細かったのですが、とりあえず秋田駅に行ってみることにしました。

 

応援ボードは中央改札口前で発見する

JR秋田駅の中央改札口に到着しました。

 

 

そういえば中央改札口の上の方に、新しく電光掲示板が設置されていたんですね。

いつのまに・・・。

 

「中央改札口周辺に応援ボードがあるのかなー」なんて思い、周辺をきょろきょろしていたら目的の応援ボードを見つけました。

 

 

切符販売機のすぐ目の前にでかでかとハピネッツの応援ボードが設置してありました。

思いのほかあっさりと見つかりました。

 

応援ボードはボードのふちにキラキラモールが巻かれており、それなりに派手でした(笑)

なんて分かりやすい!

 

スポンサーリンク

地元民の熱い言葉がズラリ!

すでに応援ボードにはあふれんばかりの応援メッセージが寄せ書きされていました。

 

 

RISE AU 1!頑張れ!

 

しげ頑張れ!!シュート入れてね^o^

 

B1の景色をまた見たい!!

 

秋田の人たちがハピネッツにどれだけの想いを寄せているのか伝わってくるようです。

私は秋田駅付近での用事も兼ねていた都合で、応援ボードにメッセージを書くことができず今回は見るだけでした。

 

ですが、昇格プレーオフセミファイナルは現地参戦しますよ!

そこは譲れません!(笑)

 

 

応援ボード企画はJR秋田駅が立案したみたい

さて、この応援ボード企画ですがハピネッツの運営事務局が企画したものだと思っていました。

 

ですがよくよく見てみると『 秋田駅社員一同 』の言葉が!

 

 

なんとこの応援ボードはハピネッツ運営事務局ではなく、秋田駅の社員さんが企画したものだったのです!

 

「秋田駅社員一同」という企画元の情報がスタンプ台の陰に隠れていたので、あやうく見落とすところでした・・・(^o^;)

でもこの謙虚な感じというか、さり気なさが逆にクール!

 

JR秋田駅社員さん、グッドです(*^o^*)d

 

JR秋田駅の企画に胸が熱くなった

JR秋田駅という地域に根ざした大きな会社がこうして地元の人を巻き込みながら秋田のプロチームを盛り上げようとする動き、素敵です!

 

なんだか秋田が盛り上がっているような気がしますし、何より見ているだけで嬉しくなります。

このような企画は大好きです。

 

「ホワイトボードに応援メッセージを寄せ書きする」というシンプルな企画かもしれませんが、私は見ていて胸が熱くなりました。

 

企画してくれたJR秋田駅の社員さんには感謝です。

ありがとうございます。

 

Twitter上にも感謝をする声があがっていました。

 

 

PO1回戦は熊本!立ち上がり落ち着いてまずは1勝

はからずもプレーオフの初戦はB2リーグホーム開幕戦と同じ対戦相手。

 

相手チームの熊本とはレギュラーシーズンで4回ほど戦っていますが1度も負けたことがありません。

負けていないとは言え、プレーオフには魔物が潜んでいるので油断は禁物。

 

いよいよハピネッツはB1昇格プレーオフに挑みますが、まずは落ち着いて最初の白星を勝ち取ってほしいと思います。

 

スポンサーリンク

まとめ

今回思いがけずJR秋田駅でハピネッツの応援ボードを見ることができました。

これでますますプレーオフに気持ちを向かわせることができました。

 

プレーオフ当日は1戦目がAKT秋田テレビ、2戦目がNHK秋田放送局でそれぞれ生放送もありますのでこちらもチェックです。

ティップオフ時間はどちらも14:00です。

 

こちらから記事の振り返りができます

 

 

【PR】短期間でバスケが上達する方法

 

Bリーグで解説実績もある一般社団法人バスケットボールジャパンアカデミーの東英樹氏がお届けする、短期間でバスケが上達するノウハウをご紹介します。

 

このノウハウは『 バスケットボール上達革命 』と呼ばれており、「シュートが決まらない・・・」「試合で活躍できない・・・」「どう指導したらいいのか分からない・・・」とバスケで困っている人を中心に評判のプログラムです(*^o^*)

 

⇒ バスケットボール上達革命